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開発言語は何ですか?
システム開発においては主に、.Net,Java,PHPを使用しています。フレームワークは主に国際的な浸透しているものを使用しています。ご希望によっていは日本独自のフレームワークも採用可能です。OSはLinux、Windows、データベースは、MYSQL,PostgreSQL,Oracle等を主に採用して構築しています。
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インド開発センターに日本語が分かるスタッフはいるでしょうか?
インド側チームのプロジェクトマネージャー、テスターについては日本語(日本語検定1級~2級レベル)が使用できるメンバーとなります。
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開発中のプロトタイプは見ることができますか?
弊社では開発の早い段階からお客様にアルファーバージョンを公開する方式を採用しています。
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見積は無料ですか?
見積・相談は無料ですのでお気軽に問い合わせ下さい。
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発注前にインド開発センターを訪問することはできますか?
はい。ほとんどのお客様はご発注前にインド開発センターを訪問して頂いています。逆に現地を見られて安心してパートナーとして選んで頂く場合が多いです。
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インド開発センターとのコミニケーションはどのようなツールを使用するのでしょうか?
定例的な会議等はWEB会議システム、もしくはスカイプのようなツールを使用することが多いです。さらにセキュアーな環境を希望するユーザ様についてはVPN等でネットワーク環境を作成することも可能です。
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発注前に開発プロセスをドキュメントベースで確認できますか?
はい。全てのお客様に弊社開発ドキュメントテンプレートをベースに開発プロセスを共に確認しています。
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ブリッジSEは必要ですか?
弊社では“ブリッジSEだけ”に特化した人材を配置しておりません。より正確に申し上げますとバイリンガルの言語スキルを備え“ブリッジSE”だけでなく“コンサルタント”までも含んだ業務を担当しているのが弊社の“ITコンサルタント”です。長年の経験より、単にお客様と開発側(日本とインド)との橋渡し(ブリッジSE)という役目だけでは、お客様のご要望を実現出来ないのを実感してきました。そこで弊社では、ITコンサルタントがお客様とひざを突き合わせてご要望をくみ取り、技術的視点・グローバルの視野を活かしお客様と私どもで更なるより良い案にまとめ、それをインドで実現させる事に注力しています。このように入口から出口迄を全て見渡せるような担当者・体制を築いております。それゆえ弊社ではブリッジSEではなく、より広い視野を持つITコンサルタントを配置しております。
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他社に作成してもらったシステムの改修はお願いできますか?
著作権の問題がクリアーしていれば問題ありません。
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契約先はインド法人となるのでしょうか?
基本的に弊社日本法人となります。ご希望によりお客様の海外法人と弊社インド法人、シンガポール法人との契約としても問題ありません。
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日本首都圏以外、海外からでも発注できますか?
はい。まったく問題ありません。