近年コンシューマー向けWEBサービスや勤怠管理・受発注等の社内インフラサービスの開発リリースが日常茶飯事の状況です。
相次ぐ開発に追われる日々で、その動作確認がおろそかになりがち。ましてやテスティングのための人材を社内に確保するのも厳しい経済状況だと思います。動作確認が不十分だと関係各署やユーザーらからのクレーム対応や最悪損害賠償請求に至る場合もあるのはメディアなどで周知の通りです。
そのような開発会社や社内の開発部署の方々向けに“テスティングサービス”[エンタープライズ(WEB・オープン)系]をご用意しました。私どもが用意しました本サービスは日本仕様ではなく、インド仕様となっております。インドでは“テスティング”のための人材・チームを編成致します一般的です。それに準じ、お客様のためだけの“テスティングチーム”を編成致します(長期・短期共に可能)。
日本語での確認はじめ、もちろん英語版などグローバル対応も可能。同時に翻訳サービスもご用意しています。
エンタープライズ(WEB・オープン)系のテストの流れ
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ヒアリング
お客様が依頼される「エンタープライズ(WEB・オープン)」についての、仕様等の依頼内容をお聞きします。 -
テスト計画
弊社にて実施するテスト内容(品質・流れ・使用端末など)の必要項目を定義します。 -
テスト設計
テスト内容について、一覧表を作成し、お客様に内容をご確認頂きます。 -
テスト実施
お客様確認済みの一覧表を元に、私どものインド開発センターの専門チームがテストを実施 -
結果報告
テスト実施後の品質等をレポートとしてご報告致します。





